冷凍倉庫への1.2MW屋根置き太陽光発電システムの導入

代表事業者
東京センチュリー株式会社
共同事業者:TRANSNATIONAL UYENO SOLAR CORPORATION
パートナー国
フィリピン
年 度
2017年
区 分
設備補助
分 野
エネルギー生産
未登録
設備導入中

GHG排出削減プロジェクトの概要

フィリピンのマニラ近郊にある冷凍倉庫の屋根に合計1.2MWのCIS太陽光発電システムを導入する。システムはTUSC社が所有し、オペレーションも行う。
発電された電力は、倉庫のオーナーに売電し、グリッドからの電力消費量を代替することによりCO2排出量を削減する。

想定GHG排出削減量

838.13 tCO2/年

プロジェクトサイト

ニノイアキノ国際空港から車で約20分

進行状況

外部リンク

東京センチュリーグループのCSR事業を通じた社会貢献とは|二国間クレジット制度(JCM)等を利用した取り組み - 東京センチュリー株式会社